清恵会三宝病院 -血液透析とリハビリテーションが充実した医療療養型病院です-[のびのびとした外来フロアや、充実した医療設備で安心と安全な医療を。]

ご挨拶
当院は複合型慢性期機能病院で、療養病床に加えて、回復期リハビリテーション病棟、総合リハビリテーションセンター、人工透析センターを備えています。急性期を引き継ぐ医療を中心に、患者様の多様なニーズに対応可能です。外来では内科、整形外科、人工透析の患者様を中心に診療を行っています。
当院の特色は、清恵会創設期から先駆的に取り組んできたリハビリテーションと透析に力を注いでいることです。リハビリテーションはすべての病棟で患者様の病状、必要に応じて実施しています。特に回復期リハビリテーション病棟では、脳血管疾患等の患者様に対し、ADL能力の向上による寝たきりの防止と家庭復帰を目的としたリハビリテーションを集中的に行っています。
透析においては入院での維持透析を主に、外来透析、透析導入も行っています。またシャント造設術、PTA(経皮的血管形成術)を実施し、トータルケアができる透析センターおいう特徴があります。 今後も患者様個々に適した医療を常にご提供できますよう、職員一同日々努力していく所存です。皆様方の暖かいご理解とご支援を宜しくお願い申し上げます。

医療法人 清恵会
清恵会三宝病院 院長 丸尾 進


名称 清恵会三宝病院
院長 丸尾 進
所在地 〒590-0903 大阪府堺市堺区松屋町1丁4―1 地図
072-226-8131<はい三宝>(代表)
診療科目 内科・整形外科・リハビリテーション
療養病床300床(60床×5病棟)